スリクソン Z745 ドライバーの操作性は?

SRIXON Z745ドライバーの操作性に関してご紹介します。

ヘッドの大きさは430㎤で
最近のドライバーとしては小ぶりと言えるでしょう。

注目すべき点は、重心距離が非常に短く(33.7㎜)
ネック軸回りMIも小さい(5822g㎠)ということ。
これはヘッドの操作性が高いことを意味します。
実際に打ってみると
意図したとおりにヘッドが動いてくれますので
フェードやドローを打ち分けやすいです。
最近の重心距離が長いドライバーが苦手と言う方にお勧めです。

そして、重心の高さも低い(32.1㎜)です。
ですので、低スピンの棒玉を打ちやすいと言えるでしょう。

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スリクソンz745ドライバー評価

スリクソンZ745ドライバーの評価が続々と入ってきています。
やはり松山英樹選手がこのドライバーを選んだということで、多くのアマチュアの方々も実際に使い始めた方が多いですね。

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945、745、545とある三種類の中で、真ん中の745。やっぱり一番これを選びたくなりますよね。
それなりに高弾道で、強い球が出てくれます。やはり545では少し初速の鋭さと言う面で不満がある方が、745を使われる傾向にあります。
力強い球で尚且つ、高弾道。それが745の特徴です。

9月19日頃新発売予定 DUNLOP ダンロップ SRIXON Z745 スリクソン Z745 ドライバーMiyazaki Kosu…